市光工業株式会社により出願された特許

771 - 774 / 774


【課題】 ハンドルを操作することにより電動機構が作動するよう構成されたロータンクのハンドル装置を提供する。モータによってシャフトを回転させるときにハンドルが回転しないロータンクのハンドル装置を提供する。
【解決手段】 ロータンク10の側面のケーシング18内にモータ20、ウォームホィール24、インターギヤ30、欠歯ギヤ34,36等からなるシャフト44の駆動機構を設ける。シャフト44の先端にチェーン等を介して弁が連結される。ハンドル50をシャフト44と直結せず、ハンドル50によってON、OFFされるモータ駆動用リミットスイッチ92,94を設ける。該スイッチ92、94がONとなると、シャフト44が回転し、ロータンクから水が便器へ流出する。 (もっと読む)


【目的】 見栄えの向上。
【構成】 ランプハウジング1には固定部14と係合孔15とが設けられており、キャップ部材5の開口部の縁には複数個の固定爪50が設けられており、固定部材6には固定部60が設けられており、この固定部材6のレンズ3から見える部分61に美的処理が施されている。この結果、固定部材6を係合孔15に係合させて、キャップ部材5の固定爪50をランプハウジング1の固定部14と固定部材6の固定部60とで挟持固定することによって、キャップ部材5がランプハウジング1に固定される。このとき、レンズ3から固定部材6の美的処理部分61が見えるので、従来のスクリュウ等の止め具と比較して、黒く見えたりするようなことが無くその分見栄えが向上される。 (もっと読む)


【目的】 プリズム式防眩ミラーの操作機構を改良し、ガタやビビリを生じないようにする。
【構成】 ブラケット3のブラケット軸3aと、操作レバー8のレバー軸8aとの接近を阻止する手段を設ける。例えば軸受円孔9aと軸受長孔9bとを穿ったプレート9を構成し、ブラケット軸3aを軸受円孔9aに嵌合するとともに、レバー軸8aを軸受長孔9bに嵌合する。 (もっと読む)


【目的】 1個の光源を装備した1個のランプユニットで所望の走行用の配光パターンとすれ違い用の配光パターンとが得られる車両用前照灯を提供する。
【構成】 リフレクタ1に移動可能に取り付けた放電灯(1個の光源)とシェード4とに、移動機構5(若しくは光源移動機構6およびシェード移動機構7)を装備する。その結果、前記移動機構5を作動させて、放電灯2を焦点F近傍に、シェード4を放電灯2からの光を遮断しない位置に、それぞれ移動させると、走行用の配光パターンが得られる。また、放電灯2をその他の位置に、シェード4を放電灯2からの光を遮断する位置に、それぞれ移動させると、すれ違い用の配光パターンが得られる。従って、1個の光源を装備した1個のランプユニットで、所望の走行用の配光パターンとすれ違い用の配光パターンとが得られる。 (もっと読む)


771 - 774 / 774