株式会社ダイヘンにより出願された特許

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【課題】操作装置に印字されたキー名称が、作業者が使用する言語で表現されていない場合、操作を誤る可能性がある。
【解決手段】操作装置TPは、制御対象を操作するための複数の操作キー8がレイアウトされた操作部6と、操作キーの入力に応じた画面が表示される表示部5とを有している。操作部6には、操作キーの名称が作業者の母国語とは異なる言語で印字されている。操作装置TPの本体または接続先のコントローラは、操作キーの名称を作業者の母国語によってガイドするためのガイド情報を記憶する記憶手段を備える。そして、所定の操作が行われると、作業者の母国語によって操作キーの名称および画像が表示部5に表示される。本発明により、作業者は自身が普段使用する母国語によってキー名称を認識することができる。 (もっと読む)


【課題】消耗電極アーク溶接において、アークスタート性の良否に基づいて、通常アークスタート制御又はリトラクトアークスタート制御を自動的に選択すること。
【解決手段】溶接ワイヤ1を母材2に接触させて定常アークを発生させる通常アークスタート制御と、溶接ワイヤ1を母材2に一旦接触させた後に引き離し、この引き離しによって初期アークを発生させた後に定常アークへと移行させるリトラクトアークスタート制御とを備え、通常アークスタート制御とリトラクトアークスタート制御とを切り換えて溶接するアークスタート制御方法において、通常アークスタート制御を複数回行ってアークスタート性の良否を示す指標Bdを算出し、この指標Bdに基づいてアークスタート制御の方式を通常アークスタート制御からリトラクトアークスタート制御に、自動的に切り換える。 (もっと読む)


【課題】
旋回台の旋回中心を挟むように配置された異なるケーブル部同士を交差させることがなく、ケーブル部同士の干渉を防止するためのセパレートプレートの製作及び取り付けの用の取付座の加工、セパレートプレートの取付作業が必要でない。
【解決手段】
一側壁側から位に位置する一方のコンジット40を旋回台30の第1回転軸心J1の周りに沿って円弧状に配置して側壁30a側に寄せて配置する。側壁30a側から近位に位置するコンジット50は、第1回転軸心J1の周りに沿って円弧状に配置した後、さらに一方のコンジット40に近位の部位ではコンジット40に干渉しないように回避して折り返した後、側壁30a側に寄せて配置する。 (もっと読む)


【課題】操作装置に配置されたキーの名称を各言語に対応させる場合は、各言語に応じたキーシート等を在庫として用意しておき、出荷国に応じた貼付作業を行う必要があるために、その分の管理コストや製造工数を必要とする。
【解決手段】操作装置TPは、制御対象を操作するための複数の操作キー8がレイアウトされた操作部6と、操作キーの入力に応じた画面が表示される表示部5とを有している。操作部6には操作キーの名称が印字されていない。操作装置TPの本体または接続先のコントローラは、操作キーの名称をガイドするためのガイド情報を記憶する記憶手段を備える。そして、所定の操作が行われると、操作キーの名称および画像が各言語に応じて表示部5に表示される。本発明により各国に応じた作業が不要になるというメリットがあると同時に、作業者は、これまでと同様に操作キーの名称を容易に知ることができる。 (もっと読む)


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