三菱農機株式会社により出願された特許

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【課題】ロータリ耕耘装置1のトラクタ2に対する着脱作業を迅速に行うことができるようにすると共に、トラクタ2から切り離したロータリ耕耘装置1を安定して自立させることができるロータリ耕耘装置を提供する。
【解決手段】トラクタ2から切り離した際にロータリ耕耘装置1を自立させるスタンド38をロータリ耕耘装置1の前部に使用姿勢と格納姿勢に切換え自在に取り付けると共に、該スタンド38にハンドルDを設けて、トラクタ2の操縦席S側からハンドルDを操作してスタンド38の姿勢を切換えることができるようにする。また、リヤカバー28の揺動を阻止するリヤカバーロック機構Rの操作レバー36をトラクタ2の操縦席S側から操作できるようにする。 (もっと読む)


【課題】例えば、コンバインで大豆刈り等を行う場合に、穀稈が掻込リール15等に当たった際に大豆の莢が割れて穀粒が飛び散ると、リールフレーム20の穴部Sを通過して穀粒が圃場に零れ落ちてしまう課題があった。
【解決手段】刈取部4に左右一対の揺動アーム16によって昇降自在に支持された掻込リール15を備えるコンバインにおいて、前記掻込リール15は、左右一対の揺動アーム16で両端部を回転自在に支持される回転軸18と、回転軸18の左右両側に設けられて複数のタイン支持杆19を支持するリールフレーム20とを備え、該リールフレーム20は、回転軸18に取付けられるハブ部21と、ハブ部21から放射状に延びる複数のスポーク部22と、隣接するスポーク部22の先端同士を連結する複数の連結部23から構成されると共に、ハブ部21とスポーク部22と連結部23との間に形成される穴部Sを塞ぐカバー体Cを着脱可能に構成した。 (もっと読む)


【課題】エンジンオイルの交換等を行う際に、ドレン口から排出される排油をミッションケースを広い範囲で汚すことなくスムーズに回収すると共に、排油構造を部品数を増やすことなく廉価に製作することができる耕耘作業機の排油構造を提供する。
【解決手段】耕耘伝動部と走行伝動部とからなるミッションケース1の上部にエンジン7を搭載し、該エンジン7から駆動力を耕耘伝動部と走行伝動部に伝動する耕耘作業機であって、前記ミッションケース1の耕耘伝動部と走行伝動部との間に、エンジン7のドレン口7aから排出される排油を受ける排油受部25と、該排油受部25から流出させる排油をミッションケース1の下方に向けて排出案内する排油路26を形成した。 (もっと読む)


【課題】走行機体の後部に植付作業機をアクチュエータ駆動により作動昇降リンク機構を介して昇降可能に連結し、前記植付作業機を電動モータの動力にて植付駆動させる田植機において、植付作業機を軽量に構成し、且つ植付装置を円滑に駆動させる田植機を得る。
【解決手段】植付作業機駆動用の電動モータ14を走行機体4側に設けるにあたり、前記昇降リンク機構5にモータベース29を連設し、昇降リンク機構5による植付作業機6の上下動に連動して電動モータ14の出力軸14aの軸方向を植付作業機6の入力軸30方向に補正する。
また、モータベース29を、昇降リンク機構5の走行機体4側の支持軸27aよりも前方に連結する。 (もっと読む)


【課題】倒伏状態にある穀稈の刈取り作業を行う際に、倒伏状態の穀稈を引起すスーパーデバイダの前処理部への脱着は手間がかかると共に、スーパーデバイダを前処理部に取付けないと倒伏状態の穀稈の刈取り作業ができない。
【解決手段】引起し装置17が閉じた状態で対向する引起し爪40の一部をその引起し移動方向からみてオーバーラップするように配置して、引起し爪40の先端同士が引起し移動方向からみてオーバーラップするか近接する位置まで引起し装置17を開く。 (もっと読む)


【課題】代掻き作業を行う場合と、通常の耕耘作業を行う場合とで形状の異なる延長整地体をリヤカバーに取付ける必要があり、交換作業に手間がかかると共に、複数の延長整地体を備える必要があるため部品管理などが煩わしくなる。
【解決手段】リヤカバー23の両端に突出するように取付けられる延長整地体27の進行方向前方側の端部に可撓性を有したゴム板29を設け、該ゴム板29の隅部C1,C2を折り曲げることで、ゴム板29に接触する圃場の土壌をリヤカバーの内方か外方に案内する。 (もっと読む)


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