大日本住友製薬株式会社により出願された特許

1 - 10 / 332



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187

【課題】自己免疫が関与する疾患、免疫不全症または神経変性疾患の予防薬および/または治療薬の提供。
【解決手段】式(I)の化合物またはその塩。[式中、A1は、式(A)または(B)を表し、A1が式(A)のとき、A2は式(B)等、


Xは、−X1−等を表し、X1は、C1-8アルキレン等、Yは、水素原子、C1-10アルキル等、Wは、−W1−等、W1は、C1-8アルキレン等、Z1およびZ2は、水素原子、C1-10アルキル等、Z3およびZ4は、水素原子、C1-10アルキル等、R1、R2、R3およびR4は、水素原子、C1-10アルキル等を表す。] (もっと読む)


【課題】光学活性なマンデル酸アミド誘導体の製造方法及びその中間体の提供。
【解決手段】(II)の化合物より、(III)又は(IV)の化合物を経由することで、(I)の光学活性マンデル酸アミド誘導体を、2工程で純度良く、効率的に製造する。
(もっと読む)


【課題】糖尿病治療薬として有用なインドール誘導体、またはその薬学上許容される塩を提供する。
【解決手段】式(1)で表される化合物、またはその薬学上許容される塩。
[式中、R1は、存在しないか、1つまたは複数存在し、それぞれ独立して、ハロゲン原子、置換されていてもよいC1−C8アルキル、置換されていてもよいC1−C8アルコキシ、置換されていてもよいアミノ、水酸基、シアノ、ニトロ、カルボキシル、置換されていてもよいアシル、置換されていてもよい非芳香族へテロ環、または置換されていてもよいカルバモイルを表し、R2は、水素原子、置換されていてもよいC1−C8アルキル、置換されていてもよいアリール、または置換されていてもよいヘテロアリールを表す。]
(もっと読む)


【課題】光学活性な3−(N−アルキル)−アミノピペリジン−1−カルボキシレート
の製造方法の提供。
【解決手段】
下記工程を含む式(1)で表される化合物(式中、Rは炭素数1〜6のアルキル基であり、Rは炭素数1〜4のアルキル基またはベンジル基である。)の製造方法:
式(2)で表される化合物(Rは前記と同じである)と光学活性な酸のジアステレオマー塩を、塩基と接触し、式(2)で表される化合物を取得する工程、および前記工程で得られる化合物と、式(3а)で表される化合物(式中、Rは前記と同じであり、Xはハロゲン原子である。)、または式(3b)で表される化合物(式中、Rは前記と同じである。)を反応する工程。
(もっと読む)


【課題】効率的な治療抵抗性統合失調症治療剤または統合失調症患者の自殺リスク低減薬のスクリーニング方法の提供。該スクリーニング法によって得られたインバースアゴニストを有効成分として含有する治療抵抗性統合失調症治療剤または統合失調症患者の自殺リスク低減薬の提供。
【解決手段】GPCRのG蛋白非依存的な経路の内因性活性、とりわけβアレスチンのリクルート能を阻害するインバースアゴニストを選択することによる治療抵抗性統合失調症治療剤または統合失調症患者の自殺リスク低減薬を取得するためのスクリーニング方法など。 (もっと読む)


【課題】本発明は、イルベサルタンとアムロジピンまたはその塩を含有する安定な医薬組成物を提供する。
【解決手段】本発明は、イルベサルタン、アムロジピンまたはその塩、D-マンニトール、結晶セルロース、乳糖、リン酸水素カルシウムおよびトウモロコシデンプンから選択される少なくとも1種以上である賦形剤、およびヒドロキシプロピルメチルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、メチルセルロース等から選択される結合剤を含有する医薬組成物である。該組成物は、更に、崩壊剤、および滑沢剤を含有する医薬組成物である。ここにおいて、崩壊剤は、好ましくは、クロスカルメロースナトリウムであり、滑沢剤は、好ましくは、ステアリン酸マグネシウムである。該組成物は、更にフィルムコーティングされていてもよい。 (もっと読む)


【課題】統合失調症における陽性症状、陰性症状、および認知機能障害に高い有効性を発揮し、従来の副作用リスクを軽減するとともに、統合失調症以外の認知機能障害を伴う中枢神経疾患にも優れた効果を示す化合物からなる医薬の提供。
【解決手段】式(1)のN−アシル環状アミン誘導体またはその塩からなる医薬。


[式中、Ar1及びAr2はアリール基またはヘテロアリール基;Vは窒素原子、またはCR3;W1は単結合、−C(O)−等;W2は、C1-3アルキレン基;W3は、単結合、メチレン基、−NH−、−CR4=CR5-等;環Qは、式(a)で表される基(nは0又は1;mは0〜2;kは1〜3;Zは単結合、メチレン基、酸素原子等;R1a、R1bおよびR1cは、それぞれ、水素原子、水酸基、ハロゲン原子、C1-6アルキル基等。)] (もっと読む)


【課題】本発明は、選択的セロトニン再取り込み阻害薬投与に伴う悪心・嘔吐などの消化器系副作用を回避する方法及び該副作用に対する治療又は予防のための優れた医薬を提供する。
【解決手段】選択的セロトニン再取り込み阻害薬投与に伴う悪心・嘔吐などの消化器系副作用を誘発することのないSSRIが胃に直接接触しない形態である製剤、及び、4−アミノ−5−クロロ−2−エトキシ−N−[[4−(4−フルオロベンジル)−2−モルホリニル]メチル]ベンズアミド又はその生理学的に許容される塩の該副作用に対する制吐作用としての予防又は治療剤。 (もっと読む)


1 - 10 / 332