ホーチキ株式会社により出願された特許

1 - 10 / 792



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187

【課題】電力需要量が発電電力量を超えることが予測される場合に、計画停電などの、需要量調整に伴う地域的な一斉停電を必要とすることなく、発電電力量に応じて電力需要量を調整可能とする。
【解決手段】電力需要者側に、外部からの制御信号により電源供給を遮断して停電制御する複数の電源コンセント装置10−1〜10−7を設置して家電機器等を接続する。サーバ22の電力需要制御部30は、データベース32上で複数の電源コンセンサ装置10−1〜10−7に例えば三段階のクラスA〜Cを設定し、電力需要量が発電電力量を超えることが予測された場合、優先度の低い順に、例えばクラスCに属する電源コンセント装置を検索して、これらの消費電力を元に所定演算した結果に基づき、需要電力量が発電電力量を超えないように、当該検索した電源コンセント装置に対しインターネット20及びゲートウェイ装置12を経由して制御信号を送って停電制御する。 (もっと読む)


【課題】出荷時から設置時までの間における警報器の電力消費を抑制することができる警報器を提供すること。
【解決手段】監視領域における異常発生を検出して警報を行う警報器1であって、煙検出部20と、この煙検出部20による検出動作を制御するための制御部59であって、煙検出部20を、監視領域における異常発生を検出する通常監視モードと、当該通常監視モードよりも電力消費を低減させた低電力モードとに切り替える制御部59と、通常監視モードにおいて実行可能な所定機能の開始指示をユーザから受け付けるための点検スイッチ54と、当該警報器に取り外し可能に取り付けられる保持体80であって、点検スイッチ54を当該点検スイッチ54が押圧された状態で保持するための保持体80とを備える。制御部59は、点検スイッチ54が押圧された状態においては、煙検出部20を低電力モードとし、点検スイッチ54の押圧が解除された状態においては、煙検出部20を通常監視モードとする。 (もっと読む)


【課題】避難者がそのときいる場所で最適な避難方向を知って迅速且つ安全に避難することを可能とする。
【解決手段】アナログ火災感知器16に、受信機10からの感知器アドレスを指定した閃光制御信号を受信して閃光駆動するフラッシュランプ15を設け、受信機10に設けた避難誘導制御部により、火災感知器16からの信号に基づいて火災発報を断定した場合、火災発生場所に対する安全な避難誘導経路とその方向を決定し、当該決定した避難誘導経路に沿って配置した複数のアナログ火災感知器16に設けたフラッシュランプ15を順次閃光駆動する制御を行い避難誘導経路とその方向を表示させる。 (もっと読む)


【課題】出荷時から設置時までの間における警報器の電力消費を抑制することができる警報器を提供すること。
【解決手段】異常発生を検出して警報を行う警報器1であって、煙検出部20と、筐体10と、点検スイッチ54と、煙検出部20による検出動作を制御するための制御部59であって、点検スイッチ54が押圧された状態においては、煙検出部20を、監視領域における異常発生を検出する通常監視モードとし、点検スイッチ54の押圧が解除された状態においては、煙検出部20を、通常監視モードよりも電力消費を低減させた低電力モードとする、制御部59と、点検スイッチ54を当該点検スイッチ54が押圧された状態で保持するための保持体80と、点検スイッチ54を操作するための操作ヒモ70を備える。保持体80と操作ヒモ70とを、筐体10に設けた共通の取付孔120を介して、当該筐体10に取り付け可能とした。 (もっと読む)


【課題】避難者がそのときいる場所で最適な避難方向を知って迅速且つ安全に避難することを可能とする。
【解決手段】警戒区域の避難場所に至る通路に沿って複数の閃光装置16を、制御盤10から引き出された伝送回線12−1〜12−nに接続し、火災発生時に、火災Fの発生場所に対する安全な避難誘導経路とその方向D1,D2を決定し、決定した避難誘導経路に沿って配置している複数の閃光装置16を順次閃光駆動する制御を繰り返して避難誘導方向D1,D2を表示させる。 (もっと読む)


【課題】需要者の電力使用量の自動検針や制御等を行う電力スマートグリッドシステムのネットワークを利用して相互に遠隔に設置されている複数の警報システムを連携させることでシステム機能を強化し、信頼性と安心感を向上可能とする。
【解決手段】複数の住宅12−1,12−2に、火災を検知した場合に相互に連携して警報する複数の住警器10−11〜10−22を備えた2つの警報システムを設け、インターネット22に接続した電力スマートメータ14−1,14−2を備えた電力スマートグリッドシステムを経由して連携させる。住宅12−1の警報器10−11で火災を検知した場合、電力スマートメータ14−1、電力会社サーバ24及び電力スマートメータ14−2を経由して他の住宅24−2の警報器10−21,10−22に火災連携連動信号を伝送して他システムの火災警報を出力させる。 (もっと読む)


【課題】複数の警報システムを、CATV伝送路を経由して相互に連携することにより、相互に機能を強化して信頼性と安心感を向上可能とする。
【解決手段】複数の住宅24−1,24−2に、異状を検知した場合に相互に連携して警報する住警器10−11〜10−22を備えた警報システムを設置し、各住宅の警報システムをCATVアダプタ100−1,100−2、CATV伝送路204、上り下り変換装置300を経由して連携させる。住宅24−1の住警器10−11で火災を検知した場合、当該住宅内で火災警報を行うと共に、火災連携連動信号をCATVアダプタ100−1、CATV伝送路204の上り下り変換装置300及びCATVアダプタ100−2を経由して住宅24−2のCATVアダプタ100−1に送信して、これを介して住警器10−21,10−22から他の住戸の火災を示す他住戸火災警報を出力させる。 (もっと読む)


【課題】伝送線路が断線した場合であっても告知放送信号を安定して受信することができ、且つ大規模な設備を必要としない、告知放送用受信機を提供すること。
【解決手段】告知放送用受信機3は、告知放送信号を伝送線路91を介して受信する通信部30と、通信部30にて受信された告知放送信号を他の告知放送用受信機3に無線送信し、他の告知放送用受信機3から無線送信された告知放送信号を受信するアンテナ51と、伝送線路91の異常の有無を検出する検出部31と、検出部31が伝送線路91の異常を検出した場合に、通信部30にて伝送線路91に異常がある旨を示す信号をアンテナ51を介して他の告知放送用受信機3に送信させ、他の告知放送用受信機3から異常がある旨を示す信号をアンテナ51を介して受信した場合に、通信部30にて受信された告知放送信号をアンテナ51を介して他の告知放送用受信機3に送信させる制御部38を備える。 (もっと読む)


1 - 10 / 792