森永製菓株式会社により出願された特許

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【課題】上面の厚さの偏りが少なく見栄えのよいハート形ケーキを、電子レンジで製造できる、ハート形ケーキの製造方法及び電子レンジ加熱調理用ケーキ型を提供する。
【解決手段】このハート形ケーキの製造方法は、ケーキ用生地を上面が開口された有底のケーキ型10に入れて、電子レンジで加熱調理することにより、ハート形ケーキを製造するもので、ケーキ型10として、上面から見て、複数のハート形状の斜面どうしを接合した形状のものを用い、電子レンジで加熱調理した後、ケーキ型10から取り出して、斜面どうしの接合部をカットすることで、複数のハート形ケーキを製造することができる。 (もっと読む)


【課題】アイスクリーム、アイスミルク等をチョコレート等の油脂原料でコーティングした冷菓の製造方法であって、従来の製造方法に比して簡便な製造方法を提供する。
【解決手段】チョコレート等の油脂原料2をモールド1に注入した後、これが固化する前に、モールド内の油脂原料の上から、アイスクリーム、アイスミルク等の原料の冷菓ミックス4を注入し、その際の冷菓ミックスの注入圧力で油脂原料をモールド内壁に沿って延伸する。 (もっと読む)


【課題】より強力な作用を有する茶カテキン誘導体の提供。
【解決手段】茶カテキン誘導体として、下記式で表される8−ジメチルアリル−(−)−エピガロカテキン−3−O−ガレートをアンジオテンシンI変換酵素阻害剤。
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【課題】安価であり、且つ、温和な還元作用を有する還元剤を用いて食品から食品中の成分を抽出する技術を提供する。
【解決手段】食品と、亜硫酸塩を含有する抽出液とを混合し、前記食品中の成分を抽出する。また、得られた食品抽出液を、検査目的とされる特定原材料に含まれる物質を特異的に認識する抗体に接触させ、免疫学的測定方法を利用して食品中の特定原材料の存在の有無及び/又はその量を検査する。更に、食品中の特定原材料の存在の有無及び/又はその量を検査するための食品検査キットであって、(1)抽出液及び該抽出液に添加するための亜硫酸塩、又は、亜硫酸塩が添加された抽出液、及び(2)検査目的とされる特定原材料に含まれる物質を特異的に認識する抗体とを含む食品検査キットを提供する。 (もっと読む)


【課題】高カロリーでも瑞々しいゼリーの食感が楽しめ、且つ適度な崩壊性を有し、容器内のゼリーのゲルを振り崩して飲食するのにも適した、容器入りゼリー飲料を提供する。
【解決手段】デキストロース当量(DE)が35以下の澱粉糖、ゲル化剤、及びHLB値9以上の界面活性剤を含有し、その澱粉糖の含有量が澱粉糖の固形分換算にして10質量%以上であり、タンパク質及び/又は脂質の含有量が0.5質量%以下であり、レオメーターを用いて測定した直径10mmの円柱形プランジャーによるゼリーの破断点におけるゲル強度が1N以下であるゼリーを得、これを密閉可能な容器に充填して容器入りゼリー飲料とする。 (もっと読む)


【課題】簡便かつ短時間に、高い精度で再現性良く測定対象物質を検出・定量することができる電気泳動チップ及びそれを用いてなる分析方法を提供する。
【解決手段】電解液と接触するとその内壁表面が正又は負に帯電する流路を内部に備えており、前記流路内で測定対象物質を電気泳動させるためのチップであって、前記流路内に、微粒子に担持され、かつ、ゲルによって移動を妨げられた状態で、前記測定対象物質に対して特異的結合能を有する特異的結合物質が設けられているようにした。 (もっと読む)


【課題】優れた体脂肪低減効果を有する体脂肪低減剤及び体脂肪低減食品を提供する。
【解決手段】カカオポリフェノールとカテキンとを特定の質量比で含有せしめて体脂肪低減剤とする。また、カカオポリフェノールとカテキンとを特定の質量比で含有せしめて体脂肪低減食品とする。その体脂肪低減食品はカテキンを配合してなるチョコレートであることが好ましい。また、カテキンはべにふうき茶由来の茶カテキンであることが好ましい。 (もっと読む)


【課題】粉乳やバターを主乳原料とする、乳脂肪分及び無脂乳固形分を含む冷菓の製造において、従来の同様の乳原料からなる冷菓に比べて加熱臭が低減された冷菓を製造する技術を提供する。
【解決手段】冷菓の製造において、冷菓ミックスを調製する際に、粉乳及びバターから選れる1種又は2種以上に、乳発酵物を混合する。 (もっと読む)


【課題】製品を陳列する高さを最適化でき、安定した状態で陳列できるようにする。
【解決手段】前壁1、側壁2及び後壁3から成る胴部4と底壁5及び天壁6を備え、胴部4に後壁3の一部を残し周方向に延びる上下2本の切目線7a,7bに挟まれた引裂帯を形成し、後壁3に引裂帯の内端部から天壁6との稜部へ延びる左右2本の切目線10aに挟まれた連結帯10を形成しておき、製品陳列時には、引裂帯の切目線7a,7bに沿った切り取りに伴い、その切取部の下方及び上方をそれぞれトレー21及び載置台22とし、連結帯10の切目線10aに沿って後壁3を切断し、連結帯10を介して繋がったトレー21と載置台22とを相対回転させつつ、連結帯10を旋回させ、トレー21の下方に載置台22を廻して、載置台22にトレー21を載せ、トレー21と載置台22とを差込片11の差込口12への差込により係止する。 (もっと読む)


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