京セラ株式会社により出願された特許

1 - 10 / 13,660



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 187

【課題】複数の管状通路を備えていても分離膜付き多孔質体全体として分離効率の高い分離膜付き多孔質体を提供する。
【解決手段】多孔質体12に設けられた貫通孔の内壁に分離機能を有する分離膜を形成した管状通路11を複数備える分離膜付き多孔質体1であって、前記管状通路の長さ方向に垂直な断面において、前記多孔質体の中心近傍に位置する前記管状通路の断面積が、前記多孔質体の外周近傍に位置する前記管状通路の断面積よりも小さくすることにより、分離膜付き多孔質体全体として高い分離効率を得ることができる。 (もっと読む)


【課題】インサートの着脱が容易にできるとともに、インサートを精度よく押圧固定することができるスローアウェイ式切削工具を提供する。
【解決手段】先端の一側方に上顎3と下顎4を設けてその間でインサート保持空間を形成するとともに、上顎3の後方に続く上顎連結部6の上面に配設された当接面7を備えたホルダ2と、インサート保持空間に差し込まれて固定されるインサート20と、側面部11がホルダ2の他側方にネジ止めされることによって、上部12が当接面7を押圧してホルダ2の上顎3が押圧されて、インサート保持空間に差し込まれたインサート20を押圧固定する押さえ金具10と、を具備しているスローアウェイ式切削工具1である。 (もっと読む)


【課題】芯材と被覆層との複合繊維体を切刃部に用いて、焼成によるクラックの発生を抑制できるとともに、耐欠損性を有する切削工具を提供する。
【解決手段】工具本体12と、工具本体12の取付台座に設けられた切刃チップ14とからなり、切刃チップ14の切刃部18が、複数本が並んだ繊維状の芯材と芯材の外周を取り囲んで芯材とは異なる組成の被覆層との繊維からなり、逃げ面12における繊維の繊維配列方向が、切刃17の稜線方向に対して、切刃17の稜線直下では工具本体12の下面取付台座13側よりも大きい角度となるように屈曲している切削工具である。 (もっと読む)


【課題】切屑排出性に優れるドリルおよび切削加工物の製造方法を提供することである。
【解決手段】本発明の実施形態に係るドリル1は、先端部に位置している第1領域10と、直径が第1領域10側から後端部側に向かうにつれて大きくなる段部25を有し、段部25側の端部20aにおいて第1領域10に連続している第2領域20と、を有する略円柱状の切削部3を備え、第2領域20は、複数の第2切刃21および複数の第2溝23の間に位置している複数の第2すくい面を有し、前記複数の第2すくい面はいずれも、回転軸Sに平行な方向における長さW2が、外周部側に向かうにつれて小さくなる第2中央面と、前記第2中央面よりも前記外周部側に位置し、前記長さW2が前記外周部側に向かうにつれて大きくなる第2外方面と、を有する。このドリル1を用いて切削加工物を製造する方法を提供する。 (もっと読む)


1 - 10 / 13,660