国際特許分類[A43B13/14]の内容

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【課題】アドレス状態からバックスイング、フォロースルーといった一連の動作においてプレイヤーの体の中心軸のズレを抑制することができるゴルフシューズを提供する。
【解決手段】足を覆うアッパー部2とこのアッパー部2に連設されると共に、アッパー部2とは反対側面に傾斜面5が設けられたソール部3とを備えるゴルフシューズ1であって、傾斜面5は、足の幅方向の内側領域であり、足の長さ方向の前方領域に設けられると共に、足の幅方向の内側端部から足の幅方向の外側に向かうに従って、ソール部3の厚さが大きくなる様に形成されている。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、トレーニング効果を高める靴底を提供する。
【解決手段】 靴底200は、底面形状が略半円球状になるように形成されたものである。このような不安定な底面とすることにより、靴底200は、前後左右方向にバランスをとることを着用者に強いることができる。このような靴底200において、底面の地面に接する部分の近傍に錘40を設けることにより、靴底200は、自発的に起き上がり、上面が水平になるように安定することができるようになる。 (もっと読む)


【課題】初期に安定姿勢で使用でき、慣れれば、脚筋に対して刺激を与え、強化する履物として、その傾斜角度を容易に段階的に調節できるようにし、使用者の現況に合わせた好適使用形態が得られるようにすること。
【解決手段】底部に突起体を備え、前記突起体に対応する履物の底部周辺に、前記突起体よりも低い接地体を設け、且つ、前記接地体と前記突起体とにより形成される接地角度を可変できるように、前記接地体又は前記突起体或いはその両方の底部からの高さを段階的に調節できるように構成し、また、安定姿勢接地体の敷設もできる。 (もっと読む)


5層の実質的に平べったい積層体を形成するよう低密度ポリウレタンの第1の成形要素を高密度ポリウレタンの第2の成形要素の上に重ね合わせて構成した履物用ソール。 (もっと読む)


【課題】車椅子利用者が足こぎをするのに適した車椅子用シューズおよびその底材の提供。
【解決手段】爪先部および踵部に反りを設け、爪先部および踵部の反りを結んだ線が概略円弧形状を構成することを特徴とする車椅子用シューズおよびその底材。好ましくは、前記底材が、グリップ性を有するアウトソールと、車椅子利用者により印加された力によっては屈曲変形しない程度の剛性を有するミッドソールと、から構成されること、アウトソールに爪先側に向かう波柄模様を設けたことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】ユーザに対して足裏の触感により自然な形で情報伝達を行う。
【解決手段】ユーザの足裏に配置される複数の振動パネル102と、ユーザの足裏が地面に接地したか否かを判定する歩行認識部124と、歩行認識部124によりユーザの足裏が地面に接地したことが判定された場合に、所定の振動パターンに基づいて複数の振動パネル102を振動させるテクスチャ再現部126と、を備える。これにより、ユーザに対して足裏の触感により自然な形で情報伝達を行うことが可能な触感提示装置を提供することができる。 (もっと読む)


【課題】年老いて歩くのが不自由になった人、足の悪い人の歩行が少しでも楽になるように、又、スポーツ競技においては、記録の更新が望める靴である。
【解決手段】靴1の底の部分に靴底3、靴底4、4′を取り付けることによって解決する。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、血行改善のための振動装置付き履物に関する。さらに詳しくは、本発明は、履物に振動装置が配設されて歩行時に発生する衝撃と揺動をエネルギー源とし、振動と磁力によって歩行の興味を誘発し、且つ、血行を改善した履物に関する。
【解決手段】 本発明に係る履物は、甲皮部と前記甲皮部の下方に設けられる靴底部とを備える履物において、前記履物に振動を伝えるために固定される振動板と、前記振動板に取り付けられる第1の磁石と、前記第1の磁石の上方に位置して、第1の磁石の上面と斥力作用をする第2の磁石と、前記第1の磁石の下方に位置して、前記第1の磁石の下面と斥力作用をする第3の磁石と、を備え、前記振動板における前記第1の磁石の止着部分が前記第2の磁石と前記第3の磁石との間において振動可能な振動装置をさらに備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】地下足袋に準じた柔軟性と着用時のフィット性を有し、歩行面から伝わる衝撃を緩和するとともに、地下足袋よりも耐久性に優れた作業靴を提供すること。
【解決手段】
踵部からふくらはぎの下端付近までの脚部を包囲する筒状部と当該筒状部の下方から足先までを覆う袋状の足入部を有したアッパー体を有し、前記筒状部と靴先部を除く足入部を織布または編布によって形成するとともに筒状部下端の踵部外周に帯状の補強片を設け、前記靴底をアウトソールと当該アウトソールと前記アッパー体の底部との間に充填される発泡素材によるミッドソールによって形成したことを特徴とする。 (もっと読む)


足挿入領域(A)の周りをくるむとともに、その足底領域において、透湿性あるいは有孔の部分(13)がある底革(12)に結合された甲革組付体(11)を備えた透湿性靴であって、甲革組付体(11)が、それを介して足挿入領域へ向かう液体の浸透を防止するために、底革(12)へ不透水状に密封されてその部分(13)を被覆する防水性部分がある構造的インサート(14)を備え、上記防水性部分が、少なくとも部分的に防水性・透湿性機能要素から構成されており、この機能要素が、一体型シート状構造を有し、液体状態にある水に対して不透過性で、水蒸気に対して透過性であるポリマー材料から作られ、上記機能要素の機能部分が、ISO 20344−2004規格の5.8.2章に提示された方法によって算定されたおよそ10Nよりも大きい貫入抵抗をそれに付与するような厚さを有している透湿性靴。 (もっと読む)


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