国際特許分類[A43B5/00]の内容

生活必需品 (1,310,238) | 履物 (4,053) | 履物の特徴;履物の部分 (3,598) | スポーツ用の履物 (288)

国際特許分類[A43B5/00]の下位に属する分類

国際特許分類[A43B5/00]に分類される特許

51 - 60 / 152


【課題】 ゴルフシューズの中敷に、足を安定させると同時に正確なショットが得られるように、安定材を設けることによって、好スコアが期待できるゴルフシューズ用中敷を提供する。
【解決手段】 中敷の底面の土踏まずに当たる部分に安定材を設け、小指の当たる部分から踵の内側部分に至る外周辺に沿って適切な安定材を設けたことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】従来、水中歩行やプールサイド歩行用のシューズや装着具は、足裏がプール底に馴染まず、靴を履いたまま濡れるといった違和感を拭えない問題があり、足首とのフィット感は締め付け過ぎても緩過ぎても裸足運動としての充足感を損なうことになるといった問題があった。
【解決手段】 合成繊維の編み立て生地によって本体を構成し、爪先部に足指を分別して露出させる指穴2aを設け、足の甲部に甲開放部3、足の踵側裏面に足裏開放部5を設けて地肌を露出させ、爪先側足裏面の着地面21に滑り止めクッションシート6を設定するようにした。 (もっと読む)


【課題】スリップ防止性能に優れたゴルフ靴12の提供。
【解決手段】ゴルフ靴のアウトソール12は、ベース30、大突起32、中突起34及び小突起36を備えている。大突起32はベース30から下方に向かって突出している。中突起34も、ベース30から下方に向かって突出している。中突起34の高さH2は、大突起32の高さH1よりも小さい。大突起32の突出及び中突起34の突出により、大突起32と中突起34との間に溝38が形成されている。小突起36は、中突起34の底面から下方に向かって突出している。小突起36の高さH3は、大突起32の高さH1及び中突起34の高さH2に比べて小さい。大突起32の高さH1は、4.0mm以上10.0mm以下である。大突起32の高さH1に対する中突起34の高さH2の比(H2/H1)は、0.1以上0.5以下である。 (もっと読む)


【課題】ゴルフスイング時に横方向に折り畳まれるように設計されてエネルギーがより効率的に移動するゴルフシューズを提供する。
【解決手段】装着者の第1中足骨の近傍に当該アウトソール16の内側に沿って前方部分に形成された凹所を具備するものと、上記凹所に配された折り畳み可能な支持部材であって、縦方向に堅固で、横方向により折り畳み可能なものとを有するシューズに関する。折り畳み可能な支持部材は、熱可塑性ウレタン中に包み込まれた折り畳み可能なゲルパッド18、並構造の単一の折り畳み可能な部材、または一連の折り畳み可能な波部材を有する。折り畳み可能な支持部材24の各実施例はゴルファが歩行する際には折り畳みに抵抗し、ゴルファがスイングするときには折り畳み傾向を有し、これによりスイング時のエネルギーの移動をより効率的に行えるようにする。シューズは、後方部分の屈曲性溝に加えて前方部分に屈曲性溝をさらに有する。 (もっと読む)


【課題】ゴルフスイングを安定させうるゴルフ靴の提供。
【解決手段】靴1は、靴底3とアッパー5とを備えている。靴底3は、アウトソール7と補強部材11とを有している。補強部材11は、靴底3の土踏まず部に設けられている。補強部材11は、インサイド踵側からアウトサイドつま先側に向かって延びる第一リブR1と、上記第一リブR1から下方に突出するリブ突起k1とを有している。リブ突起k1は、鋲であってもよい。リブ突起k1は、鋲でない突起であってもよい。リブ突起k1が鋲である場合、この鋲は、着脱可能とされてもよい。好ましくは、補強部材11は、アウトサイド踵側からインサイドつま先側に向かって延びる第二リブR2を有する。好ましくは、第一リブR1と第二リブR2とは、交差部Kにおいて交差している。好ましくは、リブ突起k1は、交差部Kよりもアウトサイドに設けられる。靴1は、ゴルフ靴である。 (もっと読む)


【課題】屈曲性と安定性とに優れたゴルフ靴の提供。
【解決手段】アウトソール12は、4本の溝34を備えている。爪先側から踵側に向かって、第一溝341、第二溝342、第三溝343及び第四溝344が並んでいる。このアウトソール12は、多数の筋山36を備えている。具体的には、アウトソール12は、第一筋山361、第二筋山362、第三筋山363、第四筋山364及び第五筋山365を備えている。これら筋山36と溝34とは、長さ方向に沿って交互に配置されている。このアウトソール12は、突出部38を備えている。具体的には、アウトソール12は、第一突出部381、第二突出部382、第三突出部383及び第四突出部384を備えている。突出部38は、長手方向において隣接している2つの筋山36を連結している。アウトサイドにおける突出部38の数は、インサイドにおける突出部38の数よりも大きい。 (もっと読む)


【課題】ゴルフスイングを安定させうるゴルフ靴の提供。
【解決手段】靴1は、靴底3とアッパー5とを備えている。靴底3は、アウトソール7と補強部材11とを有している。補強部材11は、靴底3の土踏まず部に設けられている。補強部材11は、インサイド踵側からアウトサイドつま先側に向かって延びる第一リブR1と、アウトサイド踵側からインサイドつま先側に向かって延びる第二リブR2とを有する。上記第一リブR1の上面には、インサイド踵側からアウトサイドつま先側に向かって延びる溝m1がx本設けられている。上記第二リブR2の上面には、アウトサイド踵側からインサイドつま先側に向かって延びる溝がy本設けられている。ただし、xは1以上の整数であり、yは0以上の整数である。好ましくは、上記xが上記yよりも大きい。靴1は、ゴルフ靴である。 (もっと読む)


【課題】ゴルフスイングを安定させうるゴルフ靴の提供。
【解決手段】靴1は、靴底3とアッパー5とを備えている。靴底3は、アウトソール7と補強部材11とを有している。補強部材11は、靴底3の土踏まず部に設けられている。補強部材11は、インサイド踵側からアウトサイドつま先側に向かって延びる第一リブR1と、アウトサイド踵側からインサイドつま先側に向かって延びる第二リブR2と、靴底3のインサイドの側面に配置されたインサイド補強部21と、靴底3のアウトサイドの側面に配置されたアウトサイド補強部23とを有している。第一リブR1と第二リブR2とは、交差している。インサイド補強部21は、第一リブR1の後端T1の上方に存在している。アウトサイド補強部23は、第二リブR2の後端T2の上方に存在している。靴1は、ゴルフ靴である。 (もっと読む)


【課題】様々な地面において優れた滑止性能を発揮する釣り用履き物の提供。
【解決手段】ブーツ2は、アッパー4、インソール6、ミッドソール8、面ファスナー10及びアウトソール12を備えている。アウトソール12は、上板28、主部30、軟質ピン32及び硬質スパイク34を備えている。主部30は、フェルトからなる。主部30は、スリット62を備えている。軟質ピン32の基材は、ゴム又は熱可塑性エラストマーである。軟質ピン32は、主部30に収容されている。軟質ピン32の端面は、主部30の底面36に露出している。硬質スパイク34は、金属材料からなるコアを有する。硬質スパイク34は、主部30に収容されている。硬質スパイク34の先端は、主部30の底面36に露出している。 (もっと読む)


【課題】一部の人々や小さな子供にとっては、かかとにホイールが一つしかない装置の上で“ヒール”する練習をすることは容易ではない。このような理由から、そのよう年少者や優れた身体的能力に欠けた人々のための、改良型のヒーリング装置を提供する。
【解決手段】マルチホイール型ヒーリング装置1010は、第一ホイール・アセンブリ1016及び第二ホイール・アセンブリ1018を備えている。 (もっと読む)


51 - 60 / 152