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国際特許分類[H04R1/00]の内容

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【課題】好適な口腔内デジタルオーディオプレーヤを提供する。
【解決手段】デジタルオーディオプレーヤデバイスが、可撤性口腔装置または他の口腔デバイス内あるいは上に、取付、接着、もしくは別様に埋入され、口腔内MP3プレーヤ、DAPを形成可能な、電子機器およびトランスデューサデバイスを提供する。そのような口腔装置は、従来の歯科用印象法によって得られた歯12の構造の複製モデルを利用して、熱形成過程によって製造された特注デバイスであってもよい。電子およびトランスデューサアセンブリ16は、直接的に、または受信器を通じて入力音を受信して、信号を処理および増幅し、歯、あるいは上顎骨、下顎骨、または口蓋骨構造等の他の骨構造に連結されたトランスデューサ要素を介して、処理した音を伝達してもよい。 (もっと読む)


【課題】パネルスピーカと骨伝導との両方を利用可能であって、小型であり、軽量であって、低価格な携帯電話端末、携帯電話端末の音声伝達方法、携帯電話端末の音声伝達プログラムを提供する。
【解決手段】携帯電話端末100は、表示部121を振動させることができるように設けられた第1の振動子124及び第2の振動子125と、第1の振動子124を振動させて表示部121を骨伝導可能なように振動させる骨伝導モードと、第2の振動子125を振動させて表示部121を気導音が発生するように振動させるスピーカモードと、を行うように第1の振動子124及び第2の振動子125を制御する制御部133とを備える。 (もっと読む)


【課題】保護スクリーンが形成されたMEMSマイクロフォンを提供する。
【解決手段】MEMS本体2の開口部3に、高融点ポリマーの織布の保護スクリーン4を、MEMSマイクロフォン本体と一体として形成する。 (もっと読む)


【課題】より使用のしやすい携帯電話を提供する。
【課題を解決するための手段】
携帯電話筐体の複数の角部にそれぞれ弾性体を配置し、筐体内側にそれぞれ延長された延長部により軟骨伝導振動部を保持する。筐体の複数の角部にそれぞれ配置された弾性体に軟骨伝導振動部として電磁型振動子を埋め込む。弾性体にそれぞれ振動方向を異ならせて設けた軟骨伝導振動部を携帯電話の姿勢に応じて独立に制御する。弾性体と軟骨伝導振動部を交換可能なユニット部品として構成する。携帯電話筐体に窓部を設け、弾性体で窓部を覆うとともに窓部に面した弾性体裏面に軟骨伝導振動部を設ける。軟骨伝導振動部に音響特性を調節用のバランサーを設ける。 (もっと読む)


【課題】薄型の本体であってもポール形のスタンドに容易に取り付けが可能なスピーカ装置を提供する。
【解決手段】装置本体部および架台を有する。装置本体部は薄型であり、内部に左右のスピーカ、オーディオアンプおよび電源回路を備え、底面にスロット状の開口部が形成されている。架台は、底板、支柱および本体載置部を有し、本体載置部は、水平部および垂直部を有する。装置本体部を架台に取り付けるとき、装置本体部の開口部に架台の垂直部が挿入されるように降ろしながら装置本体部を架台の水平部に載置する。 (もっと読む)


【課題】
搭載する取付筐体内に於いて配置場所の制限を受けず、全体的な薄型化と振動特性の維持とが容易な多機能型振動アクチュエータを提供する。
【解決手段】
別体とした分銅の一部を切り欠いた構造とすることで、空気粘性の減少と磁気回路部の横ブレを防ぎ、耐久性の向上及び、全体としての信頼性向上が可能となった。また、全体として薄型構造に構成することが容易な為、取付筐体内での省スペース化という効果をも得ることができる。 (もっと読む)


【課題】音孔の防水性の向上を図る。
【解決手段】筐体3と、筐体3の内部に配された振動フィルム4とを備え、筐体3の壁には、振動フィルム4が発する音が通る音孔11が設けられたスピーカ装置1において、音孔11は、筐体3の外面側の、音孔11の周縁部に、音孔11の径を拡げるように形成された拡径部12を有する。筐体3の外面に親水膜13が形成されると共に、音孔11の内面の少なくとも一部に撥水膜14が形成されている。 (もっと読む)


【課題】筐体の音孔から筐体内に浸入した液体をスムーズに除去する。
【解決手段】筐体3と、筐体3の内部に配された振動フィルム4とを備え、筐体3の壁には、振動フィルム4が発する音が通る音孔11が設けられたスピーカ装置1において、筐体3の内面の音孔11の周囲に設けられた放熱膜15を備える。振動フィルム4は、少なくとも一部が放熱性を有する材料によって形成されている。 (もっと読む)


【課題】高騒音環境下における通話装置を用いた通話に用いられる、騒音を抑制して明瞭な音声による通話を可能にする騒音抑制イヤホンマイクを提供する。
【解決手段】外耳道に連通する連通路11aを有し外耳道に挿入されるイヤチップ11と一体的に構成されて、イヤチップ11の外耳道挿入時、外耳道の外側に露出する本体部12と、本体部12に装着した、空気振動を発生させない骨伝導式スピーカ18と、収音部を連通路11aに臨ませ、骨伝導式スピーカ18が発生させる振動を伝達させない非接触状態で本体部12に装着したマイクロホン17とを有する。 (もっと読む)


【課題】マイクロホン取り付け角度の微調整が容易で、必要に応じて微調整可能であり、微調整時に生ずる雑音を低減可能なマイクロホンのショックマウントをえる。
【解決手段】マイクロホン本体を受け入れ保持するマウント部材210と、マウント部材の外径よりも大きい内径の円弧状の支持ベース220と、マウント部材の軸方向中間部に位置する支持ベース220とマウント部材210の軸方向両側との間に張力が与えられた状態で架け渡されマウント部材210を支持ベース220から離間させて保持する弾性紐230と、を有する。支持ベース210は、弾性紐230を経由させる切欠き226,227を複数個所に有し、これらの切欠きは支持ベース210の周方向において前後非対称位置として弾性紐230の張力を前後非対称とし、マウント部材210の前後方向の傾きを調整可能にした。 (もっと読む)


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