国際特許分類[A43B5/08]の内容

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国際特許分類[A43B5/08]に分類される特許

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【課題】プール等の水中において高い防滑性を有する水中運動用レッグウェアを提供する。
【解決手段】本発明の一実施形態に係る水中運動用レッグウェア1は、水中運動のためのレッグウェアであって、少なくとも中足骨骨頭部及び趾骨部の足底側に相当する部分を覆う足底部20を備え、足底部20は、ポリ塩化ビニル、ポリウレタン、及び、ゴムのうちの少なくとも何れか1つを主成分とし、天然皮革の皺を模した凹凸模様を表面に有する合成皮革からなる。これにより、プール等の水中での防滑性を高めることができる。 (もっと読む)


【課題】滑り止めシートを設定した水中運動用サポーターにおいて、サポーター本体を構成する合成繊維編み立て生地の強度を高める。
【解決手段】表糸として、ナイロン110d/2×1本、ポリエステル150d/1×2本、裏糸として、ポリウレタン伸縮弾性糸210d×1本を使用して編み立ててなることを特徴とする生地を使用して水中運動用サポーターを製造する。「ナイロン糸 110d/2」は、ウーリー加工、双糸である。「ポリエステル糸 150d/1」は、ウーリー加工、単糸である。ポリウレタン伸縮弾性糸は、裸糸(ベアヤーン)であり、耐塩素機能を持たせている。 (もっと読む)


【課題】 水が防水服の内部へ侵入するのを防止することのできる水中用履物を提供する。
【解決手段】 サーフィン、ダイビング、あるいはカヌー等の水中スポーツを行う際に防水服2と共に着用するものであり、筒状の胴部10と履物本体部20とで構成されたブーツ状である。胴部10の少なくとも上部を二つの筒壁11で底部12aを密閉した二層構造に形成し、その二つの筒壁11の間を、防水服2の裾口2aを挿入して密に挟み込む収納部12とする。 (もっと読む)


装置は、アッパー部分、ソール、及びフィンを含む。アッパー部分は足を少なくとも部分的に覆うように構成される。ソールはアッパー部分に結合されキャビティを画定する。フィンは第1の部分と第2の部分を有する。フィンは第1の構成と第2の構成との間で移動可能である。第1の構成にある場合、フィンはソールによって画定されたキャビティ内に実質的にあり、かつ、フィンの第1の部分はフィンの第2の部分に少なくとも部分的に重なる。第2の構成にある場合、フィンはソールによって画定されたキャビティの実質的に外側に伸長する。 (もっと読む)


【課題】足への付着性が高く靴脱げを防止できる一方で着脱も容易であり、かつ床面グリップ性にも優れる水中用シューズを提供する。
【解決手段】つま先を覆う先端から足首を囲む位置まで延在する靴本体材と、靴底材とを備え、前記靴本体材の足裏部の外面に一体的に固着する前記靴底材は、弾性を有すると共に少なくとも裏面側の接地面は粗面状とした弾性材から形成している一方、前記靴本体材は柔軟性を有するゴム材から形成し、足指を包む先端側は親指挿入部と残り4指挿入部とに分けた足袋形状とし、かつ、前記靴底材の外縁を立ち上げて靴本体材の下端縁を被覆し、さらに前記靴本体材の足首を囲む筒部の足表側中央部に履き口用の開閉部を設けると共に、該開閉部の閉鎖手段を設けている。 (もっと読む)


【課題】 この発明は、夏場のプールやビーチにおける水遊びにおいて、日射により極めて高温となったプールサイドのコンクリート床面や砂浜から足の裏を保護するとともに、小さく、軽量で、荷物とならず、プールや海水浴への携帯に便利な簡易サンダルを提案する。
【解決手段】 夏場のプールやビーチにおいて、素足に履く水遊び用の簡易サンダルであって、爪先から土踏まず21先端に至る足裏の前方部に装着するように、これに適した形状、大きさに形成し、断熱材の底材12を備え、指を掛ける鼻緒材15、16を設ける。 (もっと読む)


吸引作用によってフィットする衣類が開示される。着用者にフィットするように形作られた本体と、水の外および水中で動作できるように本体に取り付けられ、本体と着用者との間に閉じ込められた空気および水を除去し、かつ本体と着用者との間に真空を発生させるポンプとを有する、水に関係する活動用の衣類が提供される。本体と着用者との間に真空を発生させると、衣類が着用者にぴったりとフィットし、このようにぴったりとフィットすることによって、本体を通じた着用者の触覚感度が向上する。
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