国際特許分類[A43B5/16]の内容

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国際特許分類[A43B5/16]に分類される特許

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【課題】二足歩行機能の補助に使用して歩行状態に応じて最適な加速の補助を図ることができる履物型の歩行補助装置を提供する。
【解決手段】本発明に係る歩行補助装置は、右足用の履体1と左足用の履体1とを具え、各履体1は、足裏を載置すべきベース部2と、該ベース部2の裏面側に配備されてベース部2を路面に沿って走行させるための1或いは複数の転動体5からなる走行機構と、該走行機構を駆動する駆動機構と、該ベース部2に配備されて二足歩行中のベース部の速度を計測する第1計測手段と、該ベース部2の表面に沿って配備されて足裏から受ける圧力を複数点にて計測する第2計測手段と、二足歩行中の人の腰の速度と加速度を計測する第3計測手段を具え、各履体に配備された走行機構の走行速度を、前記第1、第2、第3の計測手段により算出されるIZMP 、もしくは、圧力中心位置が、足裏の接地位置から逸脱しない範囲に設定することで二足歩行を補助する。 (もっと読む)


【課題】二足歩行機能の補助に使用して歩行能力の向上を図ることができる履物型の歩行補助装置を提供する。
【解決手段】本発明に係る歩行補助装置は、右足用の履体1と左足用の履体1とを具え、各履体1は、足裏を載置すべきベース部2と、該ベース部2の裏面側に配備されてベース部2を路面に沿って走行させるための1或いは複数の転動体5からなる走行機構と、該走行機構を駆動する駆動機構と、該ベース部2に配備されて二足歩行中のベース部の速度を計測する第1計測手段と、該ベース部2の表面に沿って配備されて足裏から受ける圧力を複数点にて計測する第2計測手段とを具え、各履体に配備された走行機構の走行速度を制御手段によって制御することにより、二足歩行を補助する。 (もっと読む)


【課題】簡単な操作でローラー走行用途と一般歩行用途の切り替えができ、利用者の意に反して用途の切り替えがなされるおそれがなく、安全に利用し得るローラーシューズを提供することを課題とする。
【解決手段】踵部後面に進退可能に設置される操作ボタン2の押圧操作により、踵部底面に形成されたローラー収納部3に収納されたローラー4の出没操作が可能にされる。ローラー収納部3の両側に、ローラー軸7が摺動する軸摺動溝10が形成され、軸摺動溝10のそれぞれにローラー軸7に対して常時付勢する押出部材11が配装され、操作ボタン2は、軸摺動溝10のそれぞれの中間部を横切って進退する遮止部12を有するストッパーに連結されていて、その押圧操作に伴って遮止部12が軸摺動溝10から外れることにより、ローラー軸7が、軸摺動溝10内における遮止部12の上側位置と下側位置との間を移動することで、ローラー4を出没させる。 (もっと読む)


【課題】安定したローラスケート動作及びその制動動作を得ることが可能であり、初心者であってもローラスケート動作を極めて容易に習得することのできるローラシューズを提供する。
【解決手段】シューズの幅方向に伸長する第1及び第2の軸線をそれぞれ回転中心として互いに並列に配列され一部がシューズの底面から突出している第1及び第2のローラと、シューズの幅方向に伸長し第1及び第2の軸線に対してシューズの前方又は後方に存在する第3の軸線を回転中心とし、一部がシューズの底面から突出している第3のローラとを備えており、第1及び第2のローラ及び第3のローラが、シューズのかかと部に設けられている。 (もっと読む)


【課題】 簡単な構造で、大幅な滑走性能の向上が図られるようにする。
【解決手段】 例えば靴本体2と、靴本体2の下面に設けられた前後一対のカップ3と、カップ3の下側に設けられたブレード4とを有するアイススケート靴1において、カップ3を上下ニ分割とし、その内部における靴本体2下面に大径有底筒状部材6を設け、ブレード4上には小径有底筒状部材7を設け、大径有底筒状部材6および小径有底筒状部材7内に一本のコイルスプリング8を内蔵することにより、コイルスプリング8が靴本体2を直接的に支持する構造となされている。 (もっと読む)


【課題】一部の人々や小さな子供にとっては、かかとにホイールが一つしかない装置の上で“ヒール”する練習をすることは容易ではない。このような理由から、そのよう年少者や優れた身体的能力に欠けた人々のための、改良型のヒーリング装置を提供する。
【解決手段】マルチホイール型ヒーリング装置1010は、第一ホイール・アセンブリ1016及び第二ホイール・アセンブリ1018を備えている。 (もっと読む)


【課題】 スピードスケート、フイギュアスケート競技は、スタートダッシュ力、加速力、ジャンプ力、これら全てリンクを蹴る瞬発力は人間の筋力だけである。これでは人間の筋力に限界があることを解決すること。
【解決手段】 スケートリンクの競技では、スピードスケート、フイギュアスケート、アイスホッケーなどがあり、これら全て人間の筋力だけでリンクを蹴っていた。本発明では、スケートシューズをリンクに降ろしたとき人間の体重でバネ部材2を縮め、そこからリンクを蹴るときバネ部材2が伸びようとする力が人間の筋力に加わり瞬発力を増強させる。 (もっと読む)


【課題】 人が下肢関節固有感覚促通運動を簡便に行うために、下駄型ローラーペダルに足部を載せ鼻緒を足指で挟み込み、足指筋力強化運動を行えるのと同時に自由に床面を滑走させて股関節、膝関節、足関節の運動制御の練習となるように工夫した下駄型ローラーペダル運動装置を提供する。
【解決手段】 下駄型ペダル本体(1)に鼻緒穴(4)を設け、鼻緒穴(4)に鼻緒(2)に設け、下駄型ペダル本体(1)の底面にローラー(3)を設けたことを特徴とした下駄型ローラーペダル運動装置。 (もっと読む)


交換可能なブレードのアイススケート靴(9)であって、当該アイススケート靴は、ホルダー(2)を有し、ブレードシステムを有し、該システムは、少なくとも一つのブレード係合部分(11)と、ブレード(4、52)とを持っており、かつ、当該アイススケート靴は、ブレード固定ポジションとブレード解放ポジションとの間での移動のために該ホルダーに取り付けられた少なくとも一つの取り付け器具(5)を有する。取り付け器具は、取り付け係合部分(6)を有し、取り付け器具がブレード固定ポジションにあるときに、取り付け係合部分と取り外し可能なように嵌り合うブレード係合部分によって、ブレードシステムがホルダーに保持される。ブレードシステムは、下向きのロッカー(3)と、該ロッカーに取り付けられたときに該ロッカーの第1の所定の曲率に一致する可撓性を有する交換可能なブレード(4)を更に有する。 (もっと読む)


【課題】 人が下肢関節固有感覚促通運動を簡便に行うために、下駄型ローラーペダルに足部を載せ4本の鼻緒を5本の足指で挟み込み、足指筋力強化運動を行えるのと同時に自由に床面を滑走させて股関節、膝関節、足関節の運動制御の練習となるように工夫した運動装置を提供する。
【解決手段】 底の4隅にローラーを設置した下駄型ペダルに足部を載せて4本の鼻緒に足指5本で挟み込み、足指筋力強化運動と床面滑走運動が合わせてできることを特徴とする。 (もっと読む)


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