国際特許分類[A43B13/14]の内容

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【課題】 格別な訓練、習熟を伴わなくとも使用しただけで、自然に足が前に踏み出されるような支援を受けることができ、且つ歩行状態でないときの使用感も自然な状態を得ることができる新規な履物の開発を試みたものである。
【解決手段】 本発明の歩行促進効果を有する履物Fは、アッパ1とソール2とを具え、前記ソール2は、本底20と中底21とを具えるものであり、前記本底20の前方下面は、静置状態で接地面より離れる浮き上がり部が形成されているものであり、一方前記中底21は保形ソール22と、クッションソール23とを具え、且つ前記保形ソール22は、足長方向のほぼ中間部位に下方に突出する踏み抜き案内支点220を具え、この踏み抜き案内支点220の前後に前側クッションソール232と、反発用スプリングが組み込まれたヒール側クッションソール231とが配設されていることを特徴ととして成るものである。 (もっと読む)


履物、衣服、運動用器材、時計用バンド等のような様々な物品、ならびに、これらの物品を形成する方法を提示する。概して、全体または部分的に、レーザー焼結、ステレオリソグラフィー、固体堆積モデリング等のような迅速製造技術を用いて、物品を形成する。迅速製造を用いることにより、カスタマイズされた物品を比較的経済的かつ時間効率良く製造することが可能となる。物品は、物品の様々な領域に付加的な耐久性を提供するように構成された一またはそれ以上の補強を含みうる。さらに、物品は、二またはそれ以上の材料から単一の迅速製造工程で形成されうる。迅速製造付加成形技術はまた、物品を形成するために、材料を融合する多様な強度のレーザーの使用を含みうる。

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【課題】 足先が外向きに開いた形で地に足をつけている人が、ゴルフでスウィングの後フィニシュを取ろうとすると、右打ちの場合アドレスの時の左足のままではバランスを崩し、うまく左足に体重が乗ったフィニシュはできなかった。
本発明は、足先が外向きに開いた形で地に足をつけている人が、ゴルフスウィングで、右打ちの場合うまく左足に体重が乗ったフィニッシュができるリードする側の足用ゴルフシューズを提供する。
【解決手段】 外シューズの中にインナーシューズを設け、それを土踏まずの辺りで回転させ、足先が開くようにする。 (もっと読む)


・通気領域(12、112)を備える靴底(11、111)、
・防水材料で作られた少なくとも1つの第1ガスケット(14)によって靴底(11、111)に向かって覆われ、前記通気領域(12、112)の上方に少なくとも1つの通気性又は多孔性部分(15)を有する組立て内底(13)、
・少なくとも1つの通気性裏地(17)、通気性甲皮(18)およびそれらの間にある防水性と通気性のある上膜(19)を備え、少なくとも主に「AGOラスティング」として知られた構造によって前記組立て内底(13)に結合する上側靴アセンブリィ、
・防水性材料で作られ、前記第1ガスケット(14)に防水性密封を形成するように接着し、前記甲皮(18)の下部エッジ(18a)に乗って接着され、前記靴底(11、111)へ前記上側靴アセンブリィ(16)と前記第1ガスケット(14)の防水性密封領域を形成し、少なくとも前記通気性又は多孔性部分(15)を通気性のために解放しておく少なくとも1つの第2ガスケット、
を備える、防水性と通気性のある靴。 (もっと読む)


【課題】三拍子歩行及び歩行校正用靴の底に関するものであり、より詳細には、三拍子歩行をしながら八字歩行を校正できる靴の底や、三拍子歩行をしながらうちわ歩行を校正できる靴の底を提供する。
【解決手段】前方転がり部11と中間転がり部12と後方転がり部13でなされた靴の底1の底面が弧形に形成されて、前記中間転がり部12は前後方転がり部11、13の底面より突き出されるように形成されて、前記中間転がり部12の高さと幅が内側より外側が高くて広く形成されるか、外側より内側が高くて広く形成されて、前記前方転がり部11と中間転がり部12、そして後方転がり部13の底面が仮想の弧形を描く形状に形成されたことを特徴とする。 (もっと読む)


着用者のコンディショニング及びトーニングを促進するように着用者の左右のバランスを相殺する靴底及び靴を提供する。靴底は、着用者の足の下にあって該足を支持するミッドソール幅と、水平方向の窪みを画定するように踵部分の周りでその外周側壁にアンダーカットが施されている上側ミッドソール部分とを備える。下側ミッドソール部分がその上面に、上記窪みから下方及び外方へ傾斜した対応する「アンダーカット」を有する。窪みの深さは、内側に配置された窪みと外側に配置された窪みとの間にミッドソール幅よりも狭いバランス部分を形成して、着用者に、バランス部分上でバランスを維持するように自身の歩きぶりを調整することを強いる。ベース部分を有する構造体を、上方及び/又は下方に延びる延長部を外周側壁に沿って配置した状態で窪みに沿って配置することができる。この構造体は、中心ミッドソール部分を横断して延びる板ばねを含むことができる。
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【課題】健康促進や癒しが得られる履物として、より快適で効果が期待できる使い勝手の良い履物を提供する。
【解決の手段】履物の足裏接触面の全面あるいは特定領域に、たわし状素材を敷き込んだ構造とする。 (もっと読む)


【課題】 靴底の踏付け部における屈曲性を阻害することなく、同時に反発力を付与することができる靴底およびその靴底を備えた子供たちの走行に適した靴を提供するものである。
【解決手段】 本発明の靴底は、踏付け屈曲部の接地面側に屈曲ラインに沿って幅方向に凹溝を設け、この凹溝に交差するように帯状の補強材を埋設した靴底であり、帯状の補強材は、凹溝において、靴底材とは接着せず、露出しており、凹溝部以外の部分は、靴底と固着している。前記帯状の補強材は、硬度がJIS−A 30〜50であり、反発弾性率がJIS K 6255 リュプケ式による測定し0℃から40℃において、50〜70%であり、反復応力が低下することのないような軟質弾性体である。この靴底を搭載した靴は、屈曲ラインに沿って帯状の補強材がバネの役目を果たし走りをサポートする。 (もっと読む)


【課題】 体を捻らずに回転できるゴルフシューズを提供する。
【解決手段】 アドレス状態から体を捻らずに右に回転させつつクラブを持ち上げる。すると、左右のシューズ1,1は足の親指の付け根を中心として回転し右を向く。このとき、実際は靴底2の方が回転しているのであるが相対的には回転機構4を構成する回転体6が回転する。そして回転体6が相対的に90度回転した位置で、右側の弾発部材13が圧縮限界に達し、回転は停止する。この位置がバックスイングの終点であり、フォロースルーの開始点となる。 (もっと読む)


【課題】 ランニングシューズにおいて、着地時の衝撃をエネルギーとして蓄え、前足部で蹴り出す際に放出することにより、効率的な走行と歩行を可能にすることを課題とする。
【解決手段】 硬質の踏み付けプレート1と硬質の接地プレート2とを適度な間隙3をもって踵部の接合部4で接合することにより、この間隙3が狭くなるような外力が加わると、元の間隙3に戻ろうとする復元力を有する板バネ5を形成し、この板バネ5を、硬質の踏み付けプレート1の前足部でランニングシューズの底に取り付けることにより、この課題を解決する。 (もっと読む)


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